オリジナル龍のデザインやポートレート写真などグラフィックアートを展示しています。
額に入れられて、整然とミュージアムの壁に並んでる絵や写真を見ると、まるで墓場みたいだなって思う「アートの墓場」だ。
壁に掛けて飾ったり、紙に印刷して売ったり、それもそれでいいかと思うけど・・・・・自分の中に沸き起こるものをまずは、自分自身が見てみたい、言葉でも文章でもビジュアルでもサウンドでもないもので何かを伝えれたらと思う。
OriginalImage:Unlimited Model:Tomo Design&Photograph:Keiichi